旅先で「ホテル以外の選択肢」を探しているなら、Airbnb(エアビーアンドビー)はとても心強いサービスです。
私はこれまで25回以上Airbnbを利用し、そのうち20か所は「また泊まりたい」と思える滞在でした。
この記事では、Airbnbを初めて使う人にもわかる基本的な使い方と、実際に使ってわかったメリット・注意点を、体験ベースでまとめています。
・海外旅行に行きたいけどホテル以外に泊まるのは不安
• Airbnbを使ったことがない/失敗したことがある
• 個人旅行に挑戦したい
海外旅行でAirbnbって実際どうなの?
ホテルとの違い
| 項目 | Airbnb | ホテル |
|---|---|---|
| サービス | 基本はセルフ | 清掃・フロントあり |
| 滞在スタイル | 現地の暮らしに近い | サービス付き宿泊 |
| 部屋 | 個人宅・アパート・一棟など多様 | 客室タイプが中心 |
| キッチン | あることが多い | ほぼない |
| チェックイン | 非対面・時間指定が多い | フロント対応 |
・向いている人
長期滞在を予定している人や、旅先で「暮らす」感覚を楽しみたい人に向いています。
「家具付き賃貸」のような感覚で、すぐに生活が始められます。
・向いていない人
安心感と手軽さを重視したい人、優雅さや贅沢な体験を求める方はホテル滞在を選ぶ方が良さそうです。

英語ができなくても大丈夫?

問題ないです。
日本語サイトがありますので、部屋探しに必要な情報は全て日本語で確認することができます。
ホスト(部屋の所有者/管理者)とのやり取りはチャットを使って行います。
チャットには自動翻訳機能がついているので、スムーズにコミュニケーションを取ることができます。
外国語でやり取りをしたい場合は、自動翻訳機能をオフにすることもできます。
トラブル
個人的には、大きなトラブルに遭ったことはありません。
ただし、ホテルとの大きな違いとして、「問題が発生した場合の対応スピード」が挙げられます。
ホテルなら、「フロントに内線をかければ24時間対応してもらえる」という安心感があります。
Airbnbなら、運営されている規模やホストのホスピタリティによって対応がまちまちで、「チャットで連絡しても何時間も返事がない」ということもあり得ます。
事前にレビューをしっかり確認しておくことで、このようなリスクを回避することができます。
評価システムの有効活用
Airbnbは、空き部屋や家を貸したい人(ホスト)と、宿泊したい人(ゲスト)をつなぐプラットフォームです。
ホテルのように施設を所有・運営しているわけではなく、個人同士のマッチングを仲介するサービスという点が大きな特徴です。
(中には、ホテルのような規模で運営されている施設の一部屋が掲載されていることもあります)
有名ホテルチェーンのようなネームバリューや、「〇つ星」といった分かりやすい評価指標がないため、
実際に宿泊した人が残したレビューが、「この部屋を予約して大丈夫か?」を判断する重要な情報源になります。
そのためAirbnbでは、なるべく多くのレビューが集まるような仕組みが構築されています。
引用:レビューを投稿できる人と投稿期間
Airbnb公式ヘルプセンター
チェックアウト後、ゲストおよびホストはレビューを投稿するよう求められます。お互いにレビューを投稿できる期間は、チェックアウトから14日間です。
レビューは両当事者が投稿した後、または14日間のレビュー投稿期間が終了したときの、いずれか早い時点で公開されます。
https://www.airbnb.jp/help/article/13
不思議なことに、人は「まあ想像通りだったな」という体験よりも、
「思っていたのと違った…」という体験のほうが、誰かに伝えたくなってしまうものです。
だからこそ、低評価レビューこそ冷静に読む価値があります。
一方で、「トラブルに遭ったものの、ホストに対応してもらって無事に解決した」という経験は、
結果的に良かった思い出として記憶されがちです。
(もちろん、トラブルに遭わないのが一番なのですが)
こうしたレビューからは、万が一のときにどのような対応をしてもらえるのかを想像することができ、
予約前の不安を軽減するヒントになります。
Airbnbの登録~予約までの流れ
Airbnbの利用は、大きく分けると
「アカウント作成 → 検索 → 条件の絞り込み → 予約」というシンプルな流れです。
一度使い方が分かれば、次回以降は数分で予約できるようになります。
アカウント作成
まずはAirbnbの公式サイト、またはアプリからアカウントを作成します。
登録に必要なのは、メールアドレス(またはGoogle / Appleアカウントなど)と基本情報のみです。
本人確認として、
・電話番号の認証
・公的身分証の提出
を求められる場合がありますが、これはホスト・ゲスト双方の安全性を保つための仕組みです。
一度済ませておけば、以降はスムーズに利用できます。
検索方法
トップページの検索窓に、
・行き先(都市名・地域名)
・宿泊日
・人数
を入力すると、条件に合った宿泊先が一覧で表示されます。
この時点ではざっくりとした検索で問題ありません。
まずは「どんな宿があるのか」を眺める感覚でOKです。
日付・人数・価格帯の絞り込み
検索結果が表示されたら、条件を少しずつ絞っていきます。
特に重要なのは以下のポイントです。
・日付・人数
正確に入力しないと、表示価格が変わることがあります。
・価格帯
1泊あたりの予算を設定しておくと、現実的な選択肢に絞れます。
・部屋タイプ
ーまるまる貸切
ーゲストルーム(他の滞在者がいる物件の個室)
「初めてのAirbnbで不安がある場合」は、まるまる貸切を選ぶと失敗が少ないです。
地図を活用する
Airbnbの検索でぜひ使ってほしいのが、地図表示です。
同じ価格帯でも、
・駅からの距離
・観光地へのアクセス
・周辺の治安や雰囲気
は大きく変わります。
「安いけど、地図で見るとかなり郊外だった」ということもよくあるので、
必ず地図とセットで場所を確認するのがおすすめです。
予約リクエスト or 即予約
Airbnbには、2種類の予約方法があります。
・即時予約
条件が合えば、そのまま予約が確定します。
・予約リクエスト
ホストにメッセージを送り、承認されてから予約確定となります。
初心者の方には、
レビュー数が多く、即予約が可能な宿がおすすめです。
一方で、長期滞在や特別な条件がある場合は、
予約リクエスト時に簡単な自己紹介や滞在目的を伝えると、
ホストとのやり取りもスムーズになります。
海外Airbnbで失敗しないためのチェックポイント
チェックイン方法と設備の注意点

ホテルのフロントでの対面チェックインとは違い、自分で鍵を見つけて入室することがほとんどです。
多くの場合、部屋の外にキーボックスが設置されていて、予約確定後に確認することができる入室手順に従って開錠します。
「チェックイン24時間前にチャットで連絡」等、独自のタイミングを設定しているホストもいますので、都度確認しましょう。
ホストの立ち合いが必須の場合もあります。
チェックインできる時間帯が定められていることがありますので、その時間内に行けるかどうか、予約する前に旅程を確認しておきましょう。
「まるまる貸切」でない場合

ホストや他のゲストが滞在している物件の中の、一部屋を借りることになります。
安全性を確保するため、「寝室のドアの鍵」がついているかどうか確認しましょう。
また、キッチンやリビングは共用となることが多いです。
トイレ・バスルームは共用か、各個室についているか、リスティングページから事前に確認しておくと、ミスマッチが防げます。
明確に記載がない場合は、レビューを見ると書かれていることがあります。
上層階の部屋の場合、エレベーターがあるか?
これで一度痛い目に遭いました。
5階建ての建物で、階段しかなかった時のことです。
バックパックを背負って階段を上り下りするのはきつかったです。
レビューの見方
★の数より「件数」

サービスを開始して間もない部屋は、レビューの件数が少ない一方で、★5といった高い評価がついていることがあります。
こういった物件はまだ実績が少ないので、良し悪しを判断する材料が少なく、評価の数字だけで判断するのはリスクがあります。
本当にいい部屋は、「件数が多い」かつ「評価が高い」ことが一つの条件になります。
利用者からの評価が高い物件であることを知る方法の一つに、「ゲストチョイス認定」というものがあります。
- ゲストから5件以上のレビューが寄せられている
- レビューが高評価である
- チェックイン、清潔さ、情報の正確さ、ホストのコミュニケーション、ロケーション、価格に関して、ゲストから高評価のレビューを得ている
- ホストによるキャンセルやクオリティに関連するカスタマーサービス上の問題の発生率が平均1%という、信頼性についての素晴らしい実績がある
- プラットフォーム上でのゲストとホスト間のコミュニケーション
(出典:Airbnb公式ヘルプセンター)
検索時、ゲストチョイス認定を受けていることを条件に、物件を絞り込むこともできます。
また、レビューの文章を読み込むことでさらにイメージを膨らませることができます。
・清掃状況、清潔さ
・騒音
・最寄駅からの距離
・設備の最新状況 など
参考までに、私が宿泊した25軒の評価は平均して4.5以上でした。
一つの目安としていただけますと幸いです。
低評価レビューの読み方
レビューは自由に書くことができるので、書かれていることが全て事実とは限りません。
低評価をつけたゲストに対し、ホストが返信して不備について謝罪したり、状況を説明したりしていることもありますので、そういった対応を含めて見てみましょう。
一方、「リスティングに記載されている情報と、実際には違うかった」という内容があった場合には注意が必要です。
具体的には、
・場所が違う
・書かれていた設備がない
など
他の記載事項の信用にも関わりますので、避けた方が良さそうです。
写真で必ず見るポイント
• ベッド
• バスルーム
• 窓・光
この辺りはホテルを予約する時と同じです。
ベッドが思っていたより小さいことはありました。レビューに書いてあることもあります。
・キッチン
フルキッチンと書かれていても、コンロが一つしかなかったりすることもあります。
写真をよく見て、必要な設備があるか確認し、不明瞭な場合はチャットで確認したこともありました。
フルキッチンでなくても電子レンジやケトルがあるだけでも便利です。
実際にあったトラブルと対処法
・荷物を預けられないことがある
ホテルだと、チェックイン前やアウト後に荷物預かりサービスがあることが一般的ですが、Airbnbだと預けられないこともあります。
初めて利用したときはそのことに気が付かず、早朝に到着して鍵の開け方も分からなかった時は途方に暮れました。
たまたま2部屋貸し出している物件で、チェックアウトする方が出てきたので共用部に荷物を置かせてもらい、ホストにも連絡を入れました。
荷物預かりサービスを提供している場合は、リスティングに記載されていることがあります。
記載がなくても相談すれば対応してもらえることもあります。
・設備詐欺、故障
長期で旅行をしていたので、洗濯機と乾燥機があるかということを必ず確認していました。
乾燥機はないことも多いので仕方ないのですが、洗濯機はマストでした。
その上で予約をしているのですが、洗濯機がないまたはあるけれど使えないということが2回ありました。
1度目は洗濯機がなくて困っていることを連絡すると、近くに住んでいるホストが訪ねてきてくれて、近所のコインランドリーのプリペイドカードを貸してくれたので、使わせてもらいました。
2度目は故障で、ホスト(管理会社)に連絡してもなかなか対応してもらえず、連泊中の最後の方になんとか直って使えるようになりました。
この物件はシャワーの排水口の詰まりもひどく、管理体制に関して異議申し立てし続けたところ、「そこまで言うなら出ていってもらってもいい」と言われるまでに至りました。
結果的に和解し、最後まで滞在しました。
※これはかなり稀なケースで、ほとんどのホストは誠実に対応してくれます。
・やり取りはAirbnbのチャット以外でしないこと
トラブルがあった場合にも、サイト内のチャットでやり取りしておけば証拠が残ります。
事件や金銭的なトラブルに巻き込まれることを避けるためにも、他の方法では連絡を取らないようにしましょう。
前述のトラブったホストは、「低評価にしないでくれ」とあらゆる手段で連絡をしてきました。
レビューにはあまりひどい書き方はしませんでしたが、事実は残しました。
・排水口の詰まり
これは残念ながら日常茶飯事です。
シャワーの排水口が詰まりやすい物件が多いです。
清潔さや清掃方法の基準が違うので、諦めが肝心です。
フォークなどをつっこんで詰まっている髪の毛を取り出すと流れが良くなるケースが多いです。
また泊まりたいとは思わなかった5軒
(1)ドイツ・ケルン【キャンピングカー】
問題点:公共トイレが遠い!
トイレ付きではないので公共トイレを使う必要がありました。事前に聞いていた距離よりも遠く、大変な思いをしました。
(2)フランス・マルセイユ【ホストが住む部屋のゲストルーム】
問題点:キッチンの匂い!
ホストがずっと料理していて、それがたまたま匂いがきつめ(知らないスパイスの香り)でした。
リビングに干していた洗濯物が匂いを吸い、次の滞在先でもう一度洗う羽目になりました。
(3)ポルトガル・リスボン【他のゲストが滞在する部屋の個室】
問題点:階段がきつい!
エレベーター無しで5階まで上がるのはきつかったです。
(4)イギリス・ロンドン【他のゲストが滞在する部屋の個室】
問題点:設備不良とその対応が悪い!
洗濯機の故障とシャワーの排水口の詰まりについて管理会社とやりとりをしましたが、間に入っていた清掃スタッフ(英語できない)との話が噛み合わず、話がややこしくなりました。
堂々のワースト1位!リッチだけは良かったので残念。
(5)台湾・台北【アパート一室まるまる貸切】
問題点:下水が臭い!
建物が古いからか、下水の匂いが上がってきて部屋中悪臭かつ、荷物についた匂いは帰国後もなかなか取れずに2年以上経過。
よく調べれば事前に避けられたこともあれば、行ってみないと分からなかったこともありました。
これも含めて運試しと割り切って楽しめる方におすすめします。
私が海外旅行でAirbnbを選ぶ理由
キッチン
物価が高い国では、毎食外食しているとお金が飛んでいきます。
適宜自炊を混ぜると、外食の回数が減らせて、結果的に1回1回の外食を楽しめます。
外食すると日本の倍くらいかかる国でも、スーパーで食材を買うと日本より安いということもあるので、キッチンは有効活用したいです。
また、現地の食材を使って料理ができるというのも嬉しいポイント。
これぞ旅×暮らしの醍醐味だと思います。
洗濯
前述の通り、長期旅行では洗濯機が生命線です。
ホテルのランドリーサービスは高いですし、ホステルの洗濯機は有料のことが多いです。
時々コインランドリーを利用するのは楽しかったです。
下着くらいなら手洗いで済みますが、冬物の洋服となると脱水が大変です。
文明の利器で最も頼りにしていたといっても過言ではありません。
普通ではできない体験
イギリスの古き良き街並みの中にある一軒家で素敵なご夫婦と過ごしたり
ドイツでライン川沿いの路上でキャンピングカーに泊まったり
トルコで伝統的な朝食を提供してもらったり(追加料金あり)
宿泊先の選択肢として、ホテル・ホステルに加えてAirbnbがあると経験できることが広がります。
私も、「この都市ではAirbnbに泊まろう」と決めて探しているわけではなく、同時にホテルやホステルも検討しています。
価格・立地・設備等を総合的に判断して決めています。
時には、ホテルよりもAirbnbの方が高い時もありますので、価格と相談の上でホステルを選ぶこともあり、ケースバイケースです。
国・地域別でAirbnbの向き不向きはある?
ヨーロッパ
約3か月かけて周遊した際、46か所に宿泊しました。
【内訳】
ホテル…20
Airbnb…14
ホステル…12
※ホテルとの区別として、ドミトリーが中心の施設をホステルとしました。ただし、私はホステルを使用する場合にも必ず個室を利用していました。
ホステルの個人的な位置付けとして、「ホテルより安価で共用のキッチンがあり、時に洗濯機もある」といった感覚です。
ホテルでもキッチン付きの部屋に宿泊した場合もあります。
傾向として、
ホテル利用…
バルト三国など物価が低めの国。
スペインのアンダルシア地方など外食中心にした国。(タパスやピンチョスがあるので少量から注文できる)
例外はドイツで、Premier Innという比較的安価で広範囲に展開しているホテルチェーンに各都市でお世話になりましたが、あまり食べるもののない国なのでキッチン付きの施設を多めにしておけば良かったと後悔しました。
Airbnb利用…
パリ、ローマ、バルセロナ、マドリード、リスボンなど大都市での長期滞在。
ホリデーシーズンにはホテル代が高騰したり、空室状況により連泊予約が難しかったりするので、Airbnbが選択肢にあると便利です。
ホステル利用…
物価の高い北欧などで利用しました。
コペンハーゲンは世界でトップクラスの物価の高い都市だと感じましたが、うっかりホステルなのにキッチンのないところを予約していて、辛酸を舐めました。
イギリス
圧倒的に Airbnbが向いていると感じます。
ロンドンは特に、外食費が高くなる傾向にあります。(各国アジア料理などは比較的安価で美味しいものが多いのでおすすめ)
一方で、イギリスでは食料品の消費税が0%なので、自炊をすると食費がかなり抑えられます。
スーパーで買い物をすると、食品の価格は日本とそんなに変わらないように感じました。
また、古き良き趣のある建物の保存状態がよく、そういったお部屋を借りると一種の文化体験になることもあります。
B&B(ベッドアンドブレックファスト)発祥の地でもありますから、本場で泊まってみるのもおすすめです。
ウェールズのコンウィで2か所宿泊しましたが、どちらも素晴らしい体験になりました。
トルコ
イスタンブールやカッパドキアといった、メインの観光地は物価が高めですが、それ以外の都市はそんなに高くないと感じました。
そのため、食事は外食することが多かったですが(しかもおいしい)、ホストとの交流が楽しい国でした。
おしゃべり好きな国民性なのか、またありがたいことに親日家な方にお会いすることが多く、お話しする機会がたくさんありました。
都市間の移動はバスがメインの交通手段となりますが、バスターミナルが街の中心部から離れていることが多く、更に別の乗り物に乗り換えて移動するのが通常です。
そんな中バスターミナルまで車で迎えに来てくれたホストもいて、ホスピタリティに感動しました。
最後に: Airbnb活用のまとめ
初心者でも大丈夫
使ってみて分かったことですが、Airbnbは怪しいサイトではありません。
むしろ個人と個人を繋ぐプラットフォームとして、しっかりと仕組みが構築されていて、安心して利用することができます。
登録〜予約までの操作も、ホテル予約サイトと似ている部分が多いので、まずは使ってみることで段々慣れてきます。
事前チェックが9割
あくまでも個人が貸し出している部屋が大半なので、選ぶ部屋やホストによって、どのような体験になるかが大きく左右されます。
ホストの紹介、アメニティ・設備、部屋の写真、レビューを予約前にしっかりと確認し、納得のいく部屋選びをしましょう。
海外旅行の目的は、観光・文化鑑賞・ショッピング・アクティビティ・食事など人それぞれですが、合間に体を休める場所として、宿泊はどなたにとっても重要な要素となるはずです。
宿泊先の選択肢にAirbnbを加えると、経験できることが広がると感じましたので、このブログの最初の記事にしました。
最後までお読みいただきありがとうございます。
いいお部屋が見つかりますように!
